最近

江澤です

今日まで1週間くらい、旅行に行ってました。
作業に参加できないのでせめてコストを頑張ろうと出発する前は思ってました、

が、いざ行ってみると疲れてすぐ寝ちゃったり、
wi-fiが十分に使えなかったりでたいしてできませんでした。

自分の意志は弱いと痛感しました。

しかし第2回のコスト提出が迫ってるので、せめてこれからでも図面とか頑張りたいと思います。

次は深川です



接地へ向けて

どうも岡田です。
自分の受験からもう一年も経ってしまいました。早いですね。


来週の接地に向けて頑張っています。サスペンション関係のものを全て作り上げなければいけないにもかかわらずなかなか材料がこないので心配になっています。今日、先輩に手伝ってもらったおかげでやることがだいぶ片付いたのでコストの方も頑張っていけるかと思います。





サスブラでは自分が治具を描きましたが「クソ」ということで不評で、実際に作ってみていろいろな問題点もわかりました。この経験を来年度に活かせればと思いました。


工場作業もそろそろ自分がマキノを使えるようにならないと思い始めているのと、マキノを使うパーツがあるのでそろそろ本気を出していきます。


次は江澤です。

謎のおじいさん現る

こんにちは、窪田です。
先日、ミーティング前にCUFPのガレージに寄ったところ、ガレージの前に
不思議なおじいさん(あえてディティールは書きませんが、ミッキーカーチスさん似) がいました。
ガレージには不思議な人を誘引する何かがあるのかもしれません。
作業していると、たまに不思議な人に遭遇することがあります。

先週の土曜日から今日までは大学の前期入試の関係で、ガレージ含めキャンパスは立ち入り禁止となっていました。そのため、この3日間製作は一旦休止していました。
明日から製作再開ですが、シェイクダウン目標まであと1ヶ月ほどしかないため、エアロ班はウイング、カウルの製作も計画的に進めていきたいと思います。
風邪やインフルエンザにかかってしまったメンバーも何人かいるので、
作業進捗に影響が出ないよう、体調管理にも気を付けます。


最後に、写真をいくつか。
他のメンバーも書いていましたが、先日、株式会社ヤワタホーム様への報告会でサーキットの狼ミュージアム様に伺った際、ミュージアムの貴重な貴重な展示車両にメンバーを乗せて頂いたときのものです。

2000gt_1_2018_0226.jpg
2000gt_2_2018_0226.jpg
オープン仕様のトヨタ2000GTは片手で数えるほどしか存在しないんだそうです。

europa_2018_0226.jpg
漫画サーキットの狼の主人公、風吹裕矢の車でもあるロータスヨーロッパスペシャル(手前の青い車です)
僕も乗せて頂きましたが、地面を直に走っているような感覚で、普段乗っているカートに近いものを感じました。

サーキットの狼ミュージアム様の展示車両はほとんどが動態保存されていて、タイミングが合えば実際に走行する様子も見ることができます。車に興味がある方もそうでない方も一度、訪れてみてはいかがでしょうか。
【サーキットの狼ミュージアム 公式サイト】
http://ookami-museum.com/index.php



次は岡田お願いします。

これからの予定

清水です

前の日記にもありましたがサスブラの製作までが終わったため全員でやる作業はひとまず終了でこれから自分のパーツを作っていきます。

今年からのパーツの電装ですが今年はECUの関係上まだスケジュールが未定なところもありますが出来るだけ早くマシンに乗せられるよういろいろ調べながら取り組んでいきたいです。

燃料タンクですが今年は溶接する部分はT2.0でそれ以外をフライスでT1.5まで削るという作業を行います。なかなか大変です。

また、三月にはエンジン講習会も控えているのでその準備も並行して行っていきます

以上です
つぎは窪田です

近況

及川です。

前回日記を書いた直後に体調を崩し、風邪を引きました。
それを皮切りにメンバー内で体調不良者が出てきてしまいました。
感染源になってしまったようで、本当に申し訳ありません。

今日サスブラの溶接が終了したので、来週から各パーツの製作がメインとなります。
私は次回、デフブラの製作をします。
接地の締め切りが決まっているので、てきぱきと作業を進めて間に合わせたいです。

先週の金曜日にコスト第1回提出をしました。
案の定、全然終わっていなかったので大勢で残って進めました。
取りかかる時期が早まったので、成果はあったと思います。
次回提出は来週金曜日にします。
試験締め切り日を利用して進めて下さい。

次は、清水 よろしく

体調

山岸です
チーム内では風邪が流行っているそうですが、
自分は全く関係のないところでインフルエンザにかかってしまいました。
大学が入試により閉鎖される期間を有意義に過ごそうと思っていたのですが残念です。
週明けから活動を開始できるようしっかり休みます。

次は及川です

エンドミル

松藤です

チーム内で風邪がはやっています。インフルではないです。確実に及川から広がっています。

先日、三菱マテリアル様より切削工具を支援していただきました。早速エンドミルを使ってみたのですが、全然バリが出なくて感動しました。今まで使っていたものがどれだけなまくらだったかわかりました。三菱マテリアル様、本当にありがとうございます。

明日の夕方から月曜まで入試のため入構できないので、コスト進めたいと思います。今年はコストのスタートが早く、先週の金曜日に1度集めました。とはいえ全然終わってないので頑張ります。FCAも他大学を参考によりわかりやすくしていきます。去年からの流用がしにくくなったので大変です。

次は山岸です

ウイング小物

塩沢です。

自分も先日、サーキットの狼ミュージアムを訪問させていただきました。恐らく今後の人生で乗ることは出来ないかもしれないロータス ヨーロッパスペシャルに乗せていただき、運転まですることが出来ました。大変感動しました。また、展示品に傷をつけることなく走行を終えることができて安心しております。ヤワタホーム様には大変お世話になりました。心より感謝申し上げます。

さて、製作についてですが、自分は今工場に入り旋盤でウイング小物をたくさんつくっています。ウイング小物とは、ウイングの部品の接合部に使用するアルミでできたパイプエンドやカラーなどのことです。具体的な用途としてドラッグロッドの両端についたり、翼端板の中に埋め込まれたりします。これらは数が多く様々な種類がありますが、どれかが欠けているとウイングは完成しないので、本格的な製作に間に合うよう頑張ってつくります。


次は松藤、よろしく。

三菱マテリアル株式会社様にエンドミル・ドリルなどを無償支援して頂きました

三菱マテリアル株式会社様に今年度より新たに弊チームのスポンサーに
なって頂き、今回、エンドミル・ドリル・フェイスミル替刃をご支援頂きました。

頂いた工具は部品の製作に使用させて頂きます。
これで、製作の効率と品質を高めることができます。
三菱マテリアル株式会社様、ありがとうございました。

今後とも、千葉大学フォーミュラプロジェクトをよろしくお願いいたします。

20180221_Mitsubishi-material.jpg

サーキットの狼ミュージアムを見学させていただきました

どうも、岡田です。大学生の春休みは長くていいです。

本日サーキットの狼ミュージアムをスポンサーのサーキットの狼ミュージアム様とヤワタホーム様への活動報告を兼ねて見学させていただきました。1965年から1975年のスポーツカーを題材として展示されており、日本が車大国になるキッカケを作った車なども拝見することができました。また、そこにある展示物は実際に走るものがほとんどで、ご厚意により乗せてもらえることになりました。やはり、一世代前の車だからと言っても素晴らしいものであり、エンジン音などスポーツカーだ!と思わせてくれるものでありました。特に車高が低くて降りる時にどう降りれば良いのだろうというほどでありビックリしました。このようなとても貴重な経験をさせていただきました。これからも活動報告ができるようにしっかり作業をして進みが順調にいくように頑張って行きたいと思います。


次は兼坂さんです。

理論値と実験値

本宮です。

翼について勉強を続けています。この前UIUCの翼型データをいろいろみたり、そのデータから理論値と実験値のデータの誤差を考えたりしています。それを見ると中々誤差は大きいなと思いました。今度はSWでの解析結果も見比べてみたいと思えます。作業もまだまだたくさんあるので頑張っていきたいです。

次岡田お願いします。

慣れてきました

 深川です。

 最近のメインの作業のサスブラ擦り合わせも、ようやく要領を得てきてうまくいくようになってきました。ただ、下のブラケットは、ブロックで見えづらく難しいです。また、昨日の日記にあったように窪田さんの失敗は自分でも十分起こしうるものだと思ったので、今後の作業で気を付けていきます。

 他にもコスト第一回提出が近いこともあり、コストについて勉強しました。加工手順等ややこしくなかなか厄介そうです。

 あと前から作っていた吸気エクステもようやく完成しそうです。吸気エクステの製作を通じて自分の図面がくそだということに気がついたので改善したいです。

次は本宮です。

反省

窪田です。
まず、今日の日記はいつにもまして読みづらい文書になってしまうことお詫び致します。

今日は取り返しのつかない失敗をしてしまいました。
今日もガレージではサスペンションブラケットのすり合わせを行っていました。
僕は、ある箇所の冶具を立てていたのですが、注意不足で本来の向きと逆さまに治具板をつけてしまい、さらに板がフレームのパイプに当たっていることに気が付かないまま、無理やり最後までボルトを締め付けてしまいました。その結果、リアバルクヘッドのパイプの1本を大きくえぐってしまいました。下の写真をご覧下さい。
2018_0216 rear bulkhead .jpg

本当に、もうどうすれば良いのか分かりません。僕はCUFPに入って今まで、数え切れないほどの失敗をしてきましたが、今回はそのどれとも比べ物にならないほどの深刻な失敗です。フレームのすり合わせを失敗しても、パイプは無駄になりますが、またすり合わせれば良いだけです。しかし、フレームを傷つけてしまうと、たとえ1箇所、僅かな傷であったとしても全体の強度に大きく影響を与えます。特に、今回僕が傷つけてしまったパイプは、アーム類が直につく重要なパイプで、傷は自分も今まで見たことの無いほどに深く、大きいものでした。チームで話し合った結果、このパイプの周りを切断し、新たなパイプをすり合わせて溶接し直すということになりました。これにより、全体の製作の進行は止めざるを得ず、溶接しなおしたフレームは元の状態よりも、重量が増し、強度的な不安が残ることになります。
考えうる限り最悪の事態です。

思い返すと、逆向きで治具をつけていたとき、確かにボルトが締まり辛かったため、4本あるボルトを対角順で交互に少しずつ締めていました。今思えば、なぜボルトが締まりづらい、となった時に、なぜ締まりづらいのだろう、どこかが干渉しているのではないかと考えるべきでした。仮に、フレームに当っていると考えつかなかったとしても、ボルトを締めている間に気づくはずでした。そもそも、治具を逆向きにつけること自体、図面を普通に読めていたらまずあり得ないことでした。 こうしてみると、すべてが普通の人だったらあり得ないことだということが分かります。
注意力散漫と一言で言ってよいのかは分かりませんが、私は作業者として肝心なところが致命的に欠落しているのかもしれません。

何より、心苦しいのは、自分のこの失敗のせいで全体の製作が遅れてしまうこと、たとえ直してもらったとしても多少の問題が残るということ、そして自分ではこの失敗のリカバリーが一切できないということです。
少しでも、反省の意を示せればと思い、この日記とさせていただきます。
本当に申し訳ありませんでした。 今後は、自分含め下級生なども同様の失敗を繰り返すことのないよう、注意していく所存です。

株式会社ユタカ技研に様にチタンパイプを支援していただきました

株式会社ユタカ技研様にチタンパイプを無償支援していただきました。


DSC_0390.JPG




株式会社ユタカ技研様大変ありがとうございます。

今後とも千葉大学フォーミュラプロジェクトをよろしくお願いいたします。

サスブラ製作

植木です。

先週からサスブラ製作をしています。

簡単と言われていたんですが自分的にはまったく簡単じゃなく、むしろフレーム製作の方ができるんじゃないかと思う程です。

フレーム製作よりも1つのやり直しはそこまでダメージにならないのでかなりの精度を要求されます。
フレーム製作のように、時間をかけた1本をボツにされるよりも、サスブラ短冊を短時間で大量に消費する方が精神的ダメージが大きいです。

先週の日曜日に、用意されていた短冊をほぼ1人で消費してしまったので、罪を償うために短冊を生産しました。償いきれていませんが。

次は深川です。


サスブラ 作業

大鐘です。

最近はミーティングまたはバイトという生活で、昨日久しぶりに作業することが出来ました。治板を立てるだけでも結構な時間がかかってしまい周りに迷惑をかけたと思います。大変申し訳ありません。1年サスブラ担当ということなので作業にしっかり努めて行こうと思います。

次は植木です。

出光興産株式会社様にご訪問させて頂きました

みなさんこんにちは江澤です

本日はチームのスポンサー様でもある出光興産株式会社様にご訪問させて頂きました。

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そして、主に潤滑油について研究している研究所を見学させていただいたのですか、かなりの数の実験設備があり、ここでチームでも使っているオイルが生まれたんだなと思いました。

恥ずかしながら自分はオイルのことについてあまり詳しくなかったのですが、担当の方が丁寧に説明して下さりオイルのことについて理解が深まりました。

また、昼食を兼ねながら意見交換を行ったのですが、双方ともにお互いのチーム・会社のことをより知ることができよかったです。

改めてこのような機会を作ってくださった担当者様、出光興産株式会社様にお礼を申し上げます。

次は大鐘です

第1回提出間近

及川です。

土曜日に裏溶接が終わりフレームが完成しました。
本当に二週間で完成するとは思いませんでした。
(試験勉強を犠牲にすれば)なんとかなるものですね。
また、昨日からサスブラの製作が始まっています。
1人につき2つがノルマで計算上は4日で終わります。
また今年もバレンタインデーは長くなりそうです。

コストとしては、今週末に第1回提出をしてもらいます。
とりあえず最初は図面とFCAを出してもらいます。
今年から新しい試みとして、工程表を追加しようと思っていますが、自分で試しに書いてみるとFCAの倍近く手間が掛かりました。
今週末に図面とFCAが提出できないと相当大変になると思うので、メンバーのみんなは今のうちに書いておくのが得策です。

次は、江澤よろしく

燃料系

清水です

昨日は燃料タンクのモックアップを作っていました
図面上では収まっていた燃料タンクもメインフープの取り付け点、ショルダーハーネスバーの位置の調節が重なり、シートと干渉してしまいました。図面を修正しもう一度チェックします。

それと同時並行で燃料タンクの気密チェックも行いました。
今年は燃料タンクをガレージで溶接することを試していますがその安全性の確認のためです。

方法は水にタンクを沈めて圧力をかけるものですが、一度目は漏れているのが確認できたため、その部分を再溶接していただき、二度目をやった結果漏れはなくなりました。

さらに同時並行でフレームの裏溶接も行っていました。
これでフレームのすべての溶接が終わりました。

以上です
次は及川お願いします。

フレーム完成2

山岸です。


ホームページ一部更新をしました。
最近ご支援を頂いたスポンサー様はまだホームページに反映できていません。
申し訳ございません。
早急に更新いたします。



去年のフレーム製作には殆ど参加しませんでしたが、今年は数えられないぐらいには擦り合わせをしました。
本来ならば溶接工として活動すべき所、実力が伴わず今年度持ち越しとなってしまった事は心残りですが、、

今日は横浜国立大学で開催された動的セミナーに参加してきました。
ケーススタディなど、実践的な内容が多く、また細やかな注意がシャシーにとって重要であると再認識することができました。

さて、フレーム製作が終わりサスブラの製作が始まりますが、個々のパーツ製作も始まって行きます。海外からご支援を頂くパーツに若干の遅れがありますが、電装の問題が解決したらすぐに計測が始められるように進めていきたいです。

次は清水です

たかが3本? されど3本だっ!

こんにちは、窪田です。
すみません、昨日の松藤さんから書き手のすり合わせレベルが一気に下がります。
僕は恐らく、いや確実に、チームで1番すり合わせができない人間です。これは決して卑下して言っている訳ではありません。先週も、フレームの1本のすり合わせに10時間弱かけた結果、4本のパイプがゴミに変わりました。一日の成果が0本というのは、何より悲しいものです。

去年は、少しでもすり合わせが上手くなるように練習したりもしましたが、今年はもう諦めて、難しいところはできるだけ他のすり合わせが上手な人にやってもらって、比較的簡単なところだけをやろうという、そんなあまり大きな声で言えない作戦で頑張っています。
frame 20180209.jpg
そんな中、今年のフレームにはなんと計3本も、僕がすり合わせたパイプがつきました(去年の3倍!)
その3本すべてが、片方は平面に合わせてカットするだけの最も易しいすり合わせでした(それでも数本ミスってますが。) これで分かるように今のところ僕の作戦はほぼ成功しています。ただ、お前が楽をしたいだけだろうという向きもあるかと思いますが、ここまで順調にフレーム製作が進んだのは僕がほとんど参加していないことが大いに寄与しているということも多少考慮して欲しいと思います。(自分で書いてて悲しくなってきました)
サスペンション類のブラケットのすり合わせもこの調子で頑張っていきます。

明日は、CUFPのWebページを1年半ぶりに更新してくれた、山岸お願いします。

フレーム完成!

松藤です

この間,擦り合わせをする夢を見て,あとちょっと削ろ…と思ったところで目が覚めました.まったく休まらなかったです.

今日,ついにフレームが完成しました!とはいってもまだ裏溶接は終わっていませんが…
京葉ベンド株式会社様にパイプの曲げ加工をしていただいてから,今日で丁度2週間です.この調子でサスブラもどんどん作っていきたいです.

もともと擦り合わせは得意でしたが,連日の作業でさらに上手くなったと思います.兼坂とかに気持ち悪いって言われます(笑) 曲げパイプの擦り合わせも無事に終えることができました!ミスしなくて本当によかったです.今後はもっと手早く擦り合わせをできるように気をつけて,アーム製作に臨みたいです.

次は窪田です.

本格的な製作に向けて

塩沢です。

先日、翼型のテストピース試験がすべて終わりました。これにより、ウイングの材料がほぼ全て決定しました。昨年末からかなりの時間をかけて様々なテストピースをつくり、カーボンクロスやガラスクロスの特性やスタイロフォームなどの断熱材の特性、それらの相性など今後のウイング製作において参考になることが多く得られました。エアロ班の1,2年生たちにとっても良い経験になったと思います。これから、いよいよ今年度マシンに搭載するウイングの製作を本格的に始めますが、テストピース試験のとき以上に真空引きなどの工程を慎重に行い、製品の質を上げていきたいと思います。

また、新しいラジエーターの発注をしました。それが届いたら昨年度断念したファンシュラウドなど個人的なパーツもこだわって製作していきたいと思います。

次は松藤、よろしく。

春休み

兼坂です。

ようやく試験が終わり製作に全力を注ぐことができます。
と言っても試験期間中も変わらず作業していたのでもうすぐフレームが完成しそうです!
試験期間にも関わらず作業したメンバー、お疲れ様でした。

春季休暇に入りますが、次はサスブラ製作と工場作業祭りが待っています。
また3月末予定のシェイクダウンに向け、各パーツの製作も進めていきます。
毎年のことですが、大学が休みなことを感じられないくらい大学に通うことになります。

また製作だけでなく静的審査の活動も行っていきます。
コストは第1回目の図面、FCA提出が来週の金曜日なので、頑張りましょう。笑

本格的にシェイクダウンを視野に入れ動かなければ行けない時期になってきました。
気を抜かずに活動していきます。

次は塩沢よろしく。

日本精工株式会社様より軸受を無償支援していただきました

日本精工株式会社様より軸受を無償支援していただきました。

多くの軸受を支援していただき、誠にありがとうございます。

今後とも、千葉大学フォーミュラプロジェクトをよろしくお願いいたします。

180205nsk.jpg

京葉ベンド株式会社様にフレームのパイプの曲げ加工をしていただきました

先日、京葉ベンド株式会社様にフレームのパイプの曲げ加工をしていただきました。

京葉ベンド株式会社様、ありがとうございました。

今後とも、千葉大学フォーミュラプロジェクトをよろしくお願いします。

180205kbk.jpg

すり合わせツライ

植木です。
今日は朝からフレームのすり合わせをしていました。

僕は生まれつきすり合わせのセンスがないタイプの人間だと思っていたんですが、なかなか上手く出来、一発合格はありませんでしたがゴミは最小限に抑えられました。
太陽が沈む前にほとんど完成していたので良かったですが、多分夜まで続いていたら岡田を筆頭に病んでいたと思います。
エンジンマウントをやっていた岡田はかなり情緒不安定で、謎の歌を歌っていて聞いているこっちが辛かったです。

次は兼坂さんよろしくお願いします。

フレーム

深川です。

メインフープが来てから、あっという間にフレームの完成形が見えてきました。

最近工場で久しぶりにエツキフライスを使う機会がありました。そのために治具板を切ったのですが前よりスムーズに行けた気がします。笑

次の勉強会のために、他大のデザインレポートを読ませていただいているのですが、可変インマニやバレル式スロットルなど、色々な取り組みがあって面白いです。ですが、どのようなメリットがあるのかや、仕組みがわからなかったりするので教えてもらおうと思います。

次は植木です。

最近

みなさんこんにちは
江澤です

自分は今日でテストが終わったのですが、
全部取れてることを祈ってます。

そして、テストが終わったので、プレゼンとかの勉強とかも
初めて行かなきゃなって思ってます。

ところで、最近はフレームのすり合わせを主にやってます。
自分がすり合わせたパイプがフレームにのってると
ちょっと嬉しいですね。

すり合わせがもっとうまくなれるように頑張りたいです。

次は深川です

翼テストピース製作

大鐘です。

今月はテストピース製作を主に活動しました。数種類の芯材で試して重さを図っています。最初は、できたテストピースの表面の樹脂の量にばらつきがあったり、面材がうまくくっつかなかったりしましたが、最後に作ったものでは樹脂も全体的に固まっていて綺麗にくっつける工夫ができるようになりました。この調子で綺麗なウイングを作れるように頑張ります。

次は江澤です。

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